映像翻訳 discovery

仕事・映画&ドラマ・ショウビズなどなど 映像翻訳者の視点から discovery(発見・めっけもの)を綴っていきます。

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中学の同級生 東根作 寿英(とねさく としひで)さんが出演する舞台
AMUSEプレステージの『チェリーの木の下で08’』を観てきました。

最前列のド真ん中。特等席に座って観賞。
若さ溢れるエネルギッシュなステージで、笑いあり、涙ありの充実の1時間半でした。
お世辞抜きで面白かったです。
出演者もみ~んな若くてイケメンだったし!
ちなみに同級生の東根作くんは、秋葉系オタクの役でした(笑)。

東根作くんは、ドラマ、映画、舞台などで活躍する俳優さんです。
誰でも一度は見たことがある顔じゃないかな?ヒットドラマにも数多く出演しています。
“平凡で気弱だが善良な役や少々非常識な御曹司という役どころが定番”
“現在では日本を代表する若手バイプレーヤーの1人である。”
とWikipediaにも記載されています。

彼とは中1の時に同じクラスでした。
小学校を卒業したばかりの“子供たち”の中で、1人、背が高くて、大人っぽくて、変わった名字で(笑)
とても印象に残る人でした。
誰にでも優しく、性格も良くて、当時から皆の人気者だったんです。

高校在学中に芸能界デビューを果たし、着実にキャリアを伸ばしてきました。
彼をテレビで見るたびに、嬉しく懐かしい気持ちになります。

先日の中学の同窓会で久々(約20年ぶり)に東根作くんに再会しました。
「mpooちゃんだよね?ぜんぜん変わってないねー。元気だった?」
あの頃と変わらない人なつっこい笑顔で話しかけてきてくれました。
東根作くんも、ぜんぜん変わってなかったです。

舞台終演後、東根作くんと話したら
「ド真ん中にmpooちゃんたちがいて、やりにくかったよー。
でも笑ってくれていたから、“よし、よし”と思った」と言ってました。

彼が今後 どんな役を演じ、どんな俳優として芸能界に名を残していくのか、とっても楽しみです。
これからも陰ながら応援していきたいと思います。
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